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過去のニュース

2016年度

  • 2016/09/26 12月に開催される自然言語処理のメジャーカンファレンスの 26th International Conference on Computational Linguistics (COLING 2016) で以下の研究が採択されました!
    • Tomoyuki Kajiwara and Mamoru Komachi. Building a Monolingual Parallel Corpus for Text Simplification Using Sentence Similarity Based on Alignment between Word Embeddings. COLING 2016. (poster)
  • 2016/09/29 9月の29,30日に開催された情報処理学会第228回自然言語処理研究会にして下記の発表をしました。
    • 佐藤貴之, 原島純(クックパッド), 小町守. レシピに対する機械翻訳の誤り分析.
  • 2016/07/22 今年度は以下の B3 生が研究室インターンシップで仮配属されます。
    • 黒田紘司
    • 齋藤宏行
    • 山本豊
    • 河村綾菜
  • 2016/07/05 7月の29,30日に開催される情報処理学会第227回自然言語処理研究会にて2件の発表をしました。
    • 宮崎亮輔, 小町守. 極性辞書を利用した句構造による注意型ニューラル評価極性分類.
    • 梶原智之, 小町守. 単語分散表現のアライメントに基づく文間類似度を用いたテキスト平易化のための単言語パラレルコーパスの構築.
  • 2016/06/30 第71回人工知能セミナー「Deep Learning 技術の仕組みと自然言語処理への応用」にて「深層ニューラネルットワークを用いた日本語処理」というタイトルで講演しました。
  • 2016/05/27 The 54th Annual Meeting of the Association for Computational Linguistics: Student Research Workshop 2016 という自然言語処理のトップカンファレンスの学生セッションに、小平知範くん(M1)の研究が採録されました!
    • Tomonori Kodaira, Tomoyuki Kajiwara and Mamoru Komachi. Controlled and Balanced Dataset for Japanese Lexical Simplification. ACL SRW 2016. (to appear)
  • 2016/05/20 Microsoft Research Japan-Korea Academic Day 2016 にて、Neural Network for Robust Japanese Word Segmentation という研究プロジェクトについて紹介しました。これに関連して、北川善彬くん(M2)が Microsoft にてインターンシップをする予定です。
  • 2016/05/01 毎年恒例の新入生歓迎 BBQ@昭和記念公園が開催されました! OB/OG 含め30名近い参加があり、大いに盛り上がりました。
  • 2016/04/01 以下の新しいメンバーが加わりました。研究室の学生数は22名(博士3名、修士13名、学部5名、研究生1名)になりました。
    • 研究生: イマンクロヴァ・アイジャン(文部科学省国費留学生)
    • 学部4年: 尾形朋哉、大崎彩葉、山岸駿秀、大森光、松村雪桜
    • 修士1年: 金子正弘、栗生岳
    • 博士1年: 落合恵梨香(社会人)

2015年度

  • 2016/03/10 言語処理学会第22回年次大会で、平田亜衣さん(M2)の以下の研究が若手奨励賞を受賞しました!
    • 平田亜衣. Factorization Machines を用いた未知の固有表現分類.
  • 2016/03/01 Microsoft Research CORE 12 Project に以下の研究が採択されました。
    • Mamoru Komachi. Neural Network for Robust Japanese Word Segmentation.
  • 2016/02/19 小町が監修した以下の本が3月に発売予定です。
  • 2016/01/29 The 10th Edition of the Language Resources and Evaluation Conference (LREC) という言語資源に関する世界最大の国際会議にポスター発表として本研究室修士修了生の立花くんの研究が採録されました!
    • Ryuichi Tachibana and Mamoru Komachi. Extraction of English Spelling Errors using a Word Typing Game. The 10th Edition of the Language Resources and Evaluation Conference (LREC). May 2016. (to appear)
  • 2016/01/14 言語処理学会年次大会で以下の発表を予定しています。
    • 大崎彩葉, 唐口翔平, 大迫拓矢, 佐々木俊哉, 北川善彬, 堺澤勇也, 小町守. Twitter 日本語形態素解析のためのコーパス構築.
    • 関沢祐樹, 梶原智之, 小町守. 語構成情報と言い換えパターンを用いた二字漢字の句への言い換え.
    • 野口真人, 梶原智之, 小町守. 語構造情報を用いた日本語複合動詞の言い換え.
    • 小平知範, 梶原智之, 小町守. 均衡コーパスを用いた日本語語彙平易化データセットの構築.
    • 叶内晨, 小町守. フレーズベース機械翻訳における単語間の情報を考慮した深層学習による語彙化並べ替えモデル.
    • 北川善彬, 小町守. 深層ニューラルネットワークを利用した日本語単語分割.
    • 堺澤勇也, 小町守. 日本語動詞・形容詞類似度データセットの構築.
    • 朝倉康伸, 小町守, 萩行正嗣. マイクロブログにおける浸水害情報の解析.
    • 大和田賢一, 小町守. 統計的機械翻訳におけるグラフ伝搬を用いた未知語対訳辞書構築の改善.
    • 平田亜衣, 小町守. Factorization Machines を用いた未知の固有表現分類.
  • 2015/12/28 以下の記事を書きました。
    • 小町守. 機械翻訳から見る日本語. 日本語学, 第35第1号, pp.52-63, December 2015.
  • 2015/11/07 情報処理学会第224回自然言語処理研究会で以下のポスター発表を予定しています。
    • 塩田健人, 梶原智之, 小町守. 使用者数による語彙制限を用いた日本語学習者のための文章読解支援. 情報処理学会研究報告, Vol.2015-NL-224, No.6, pp.1-6. December 2015.
  • 2015/10/18 The Second Workshop on Asian Translation にて以下のポスター発表をしました。
    • Junki Matsuo, Kenichi Ohwada, Mamoru Komachi. Source Phrase Segmentation and Translation for Japanese-English Translation Using Dependency Structure. The 2nd Workshop on Asian Translation (WAT).
  • 2015/09/23 情報処理学会第223回自然言語処理研究会で以下の口頭発表を予定しています。
    • 塘優旗, 小町守. 部分的アノテーションを利用した CRF による日本語学習者文の単語分割. 情報処理学会研究報告, Vol.2015-NL-223, No.2, pp.1-9. September 2015.
  • 2015/09/20 ディープラーニングでIMEはさらに進化する!――続々「Simeji」の日本語入力システム入門が公開されました。
  • 2015/09/13 PACLIC というアジア太平洋地域の国際会議に口頭発表として本研究室修士2年の張くんの研究が採録されました!
    • Peinan Zhang and Mamoru Komachi. Japanese Sentiment Classification with Stacked Denoising Auto-Encoder using Distributed Word Representation. The 29th Pacific Asia Conference on Language, Information and Computation (PACLIC 29).
  • 2015/09/05 NLP 若手の会第10回シンポジウムにて、以下の発表が受賞しました!梶原くんはD1、野口くんはB4です。
    • ハッカソン賞自由課題部門「IPADICのバッチ作成に向けた試み」佐藤敏紀(LINE株式会社), 梶原智之
    • ハッカソン賞 Chainer 部門「Chainerで未知語ベクトルの学習」佐藤元紀(名工大),野口真人
  • 2015/08/18 NLP 若手の会第10回シンポジウムにて以下の発表を予定しています。
    • 梶原智之, 小町守. テキスト平易化コーパスの構築指針.
    • 関沢祐樹, 梶原智之, 小町守. 辞書定義文と分散表現を用いた漢語の和語への言い換え.
    • 小平知範, 梶原智之, 小町守. 語彙平易化システムの評価のためのデータセットの改良.
    • 塩田健人, 梶原智之, 小町守. 日本語学習者の文章読解支援のための語彙制限.
    • 野口真人, 梶原智之, 小町守. 語構造情報を用いた複合動詞の言い換え.
    • 池田可奈子, 三澤賢祐(不満買取センター). Twitterを利用した日本語感情表現辞書の自動構築.
    • 叶内晨. 国際会議参加報告.
  • 2015/08/16 法政大学三浦研究室と合同研究会を開催しました。
  • 2015/08/08 きっとみんなに言いたくなる!?文字入力アプリの仕組みと未来をその道のプロに聞いてみた!が公開されました。
  • 2015/07/04 情報処理学会第222回自然言語処理研究会にて以下の2件を発表予定です。
    • 張培楠, 小町守. 単語分散表現を用いた多層 Denoising Auto-Encoder による評価極性分類.
    • 立花竜一, 小町守. 英単語タイピングゲームによるスペリング誤りの抽出と分析.
  • 2015/06/22 精度改善のキモはログ解析 その重要度とは?――続・「Simeji」の日本語入力システム入門が公開されました。
  • 2015/06/09 ACL のサテライトワークショップの The 2nd Workshop on Natural Language Processing Techniques for Educational Applications にて、以下の発表をします。
    • Yinchen Zhao, Mamoru Komachi and Hiroshi Ishikawa. Improving Chinese Grammatical Error Correction with Corpus Augmentation and Hierarchical Phrase-based Statistical Machine Translation. NLP-TEA-2: Shared Task on Chinese Grammatical Error Diagnosis (CGED).
  • 2015/05/18 ACL という自然言語処理のトップカンファレンスの学生セッション(Student Research Workshop)に本研究室博士1年の梶原智之くん(投稿時長岡技科大所属)の論文と修士1年の北川善彬くん(投稿時学部4年)の論文が採択されまし た!採択率は31%です。
    • Yoshiaki Kitagawa, Mamoru Komachi, Eiji ARAMAKI, Naoaki Okazaki and Hiroshi Ishikawa. Disease Event Detection based on Deep Modality Analysis. ACL 2015 Student Research Workshop.
    • Tomoyuki Kajiwara and Kazuhide Yamamoto. Evaluation Dataset and System for Japanese Lexical Simplification. ACL 2015 Student Research Workshop.
  • 2015/04/24 ACL という自然言語処理のトップカンファレンスに full paper (oral) として本研究室修士1年(投稿時学部4年)の叶内晨くんの論文が採択されました!採択率は25%です。
    • Shin Kanouchi, Mamoru Komachi, Naoaki Okazaki, Eiji ARAMAKI and Hiroshi Ishikawa. Who caught a cold? - Identifying the subject of a symptom. ACL 2015.
  • 2015/04/23 スマホやPCはどのように“言葉”を扱っているのか?――「Simeji」の日本語入力システム入門が公開されました。
  • 2015/04/21 Recruit Technologies Open Lab #01 にて自然言語処理の新展開というタイトルで発表しました。
  • 2015/04/11 新入生歓迎 BBQ を開催しました。23名の参加がありました!
  • 2015/04/01 以下の新しいメンバーが加わりました。
    • 学部4年: 関沢祐樹、野口真人、塩田健人、小平知範
    • 修士1年: 池田可奈子、朝倉康伸、佐藤貴之、松尾潤樹
    • 博士1年: 鈴木由衣、梶原智之

2014年度

  • 2015/03/20 言語処理学会第21回年次大会で以下を発表しました。
    • 平田亜衣, 小町守. 様々なジャンルのテキストに対する固有表現認識の分析. 言語処理学会第21回年次大会ワークショップ.
    • 北川善彬, 小町守, 荒牧英治, 岡崎直観, 石川博. インフルエンザ流行検出のための事実性解析. 言語処理学会第21回年次大会.
    • 宮崎亮輔, 小町守, 疋田敏朗, 柏倉俊樹. Wikipedia を用いた遠距離教師あり学習による専門用語抽出. 言語処理学会第21回年次大会.
    • 堺澤勇也, 小町守. パラグラフベクトルを用いた教師なし語義曖昧性解消の考察. 言語処理学会第21回年次大会.
  • 2014/12/09 学部3年生向けに研究室公開を行いました。
  • 2014/11/04 日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンス)で台湾の国立曁南国際大学から留学生が2人配属されました。
    • 鄭品杰 (PIN-CHIEH CHENG)・粘伊菱 (I-LING NIEN)
  • 2014/10/21 研究室の GitHub グループを作りました。 https://github.com/tmu-nlp
  • 2014/10/03 研究室インターンシップで学部3年生が4人配属されました。
    • 野田恵介・子田周平・木下裕磨・長山大輔
  • 2014/10/01 首都大学東京日野キャンパスのSDフォーラムでポスター発表をしました。
  • 2014/09/24 以下の2件の国際ワークショップで発表します。
    • Kenichi Ohwada, Ryosuke Miyazaki and Mamoru Komachi. Predicate-Argument Structure-based Preordering for Japanese-English Statistical Machine Translation. In Proceedings of the 1st Workshop on Asian Translation, to appear. Tokyo, Japan, October 2014.
    • Yinchen Zhao, Mamoru Komachi and Hiroshi Ishikawa. Extracting a Chinese Learner Corpus from the Web: Grammatical Error Correction for Learning Chinese as a Foreign Language with Statistical Machine Translation. In Proceedings of the 22nd Conference on Computers in Education, to appear. Nara, Japan, November 2014.
  • 2014/09/23 NLP 若手の会第9回シンポジウムハッカソンにて、以下の3チームが参加し、2チームが表彰されました。
    • Python23: 大西真輝(NAIST松本研), 張培楠, 大和田賢一, 平田亜衣, 大杉直也(株式会社リクルートテクノロジーズ)=優秀賞
    • Python22: 藤沼祥成(東大 / NII), 梶原智之(長岡技科大), 宮崎亮輔, 塘優旗, 北川善彬
    • Python2: 渡邉研斗(東北大乾岡崎研), 立花竜一, 堺澤勇也, 叶内晨=白ヤギコーポレーション賞
  • 2014/09/22 NLP(自然言語処理)若手の会第9回シンポジウムにて、以下3件のポスター発表をしました。
    • 大和田賢一, 宮崎亮輔, 小町守. 述語項構造解析に基づく事前並べ替え手法による科学論文を対象とした日英統計的機械翻訳.
    • 趙寅琛, 小町守. 統計的機械翻訳による中国語学習者作文の誤り訂正システム.
    • 宮崎亮輔, 小町守, 立花竜一. 遠距離教師あり学習を用いた複合名詞のアノテーションによる未知語の半自動獲得.
  • 2014/08/24 英語教員向けの「英語教育」(大修館)という雑誌に連載の6回目(最終回)が掲載されました。
    • 小町守. 英語教育と自然言語処理のクロスロード [6]「言語の壁を乗り越える. 英語教育, 第63巻, 第6号, pp.52-53, August 2014.
  • 2014/08/15 大学院入試の合格者が発表されました。来年度は現在の2倍(=20人)ほどの規模になる予定です。博士前期課程の冬季入試は倍率が高いと思われますので、受験希望の方はご相談ください。(博士後期課程に関しては、定員の問題はありません)
  • 2014/07/16 英語教員向けの「英語教育」(大修館)という雑誌に連載の5回目が掲載されました。
    • 小町守. 英語教育と自然言語処理のクロスロード [5]「英語習熟度推定の自然言語処理的アプローチ. 英語教育, 第63巻, 第5号, pp.52-53, July 2014.
  • 2014/07/15 以下の論文が言語処理学会20周年記念論文賞を受賞しました。
    • 飯田龍, 小町守, 井之上直也, 乾健太郎, 松本裕治. 述語項構造と照応関係のアノテーション: NAIST テキストコーパス構築の経験から. 自然言語処理, Vol.17, No.2, pp.25-50, 2010.
  • 2014/06/19 CAUA設立15周年記念シンポジウムの「イノベーションと人材開発の今を考える」というパネルディスカッションで小町がパネリストとして登壇してきました。
  • 2014/06/16 英語教員向けの「英語教育」(大修館)という雑誌に連載の4回目が掲載されました。
    • 小町守. 英語教育と自然言語処理のクロスロード [4]「コンピュータに誤りは直せるか? 動詞誤り訂正の新潮流」. 英語教育, 第63巻, 第4号, pp.52-53, June 2014.
  • 2014/06/05 第二言語教育に関する以下の2つの研究を発表します。
    • 大山浩美, 小町守, 松本裕治. 日本語の述部における誤用修正ネットワークについて. シドニー日本語教育国際研究大会. July 2014.
    • Budi Irmawati, Mamoru Komachi and Yuji Matsumoto. Towards Construction of an Error-Corrected Corpus of Indonesian Second Language Learners. 6th International Conference on Corpus Linguistics. May 2014.
  • 2014/05/15 小町は出産支援・育児参加のため、5/15〜5/21までお休みをもらいます。
  • 2014/05/14 英語教員向けの「英語教育」(大修館)という雑誌に連載の3回目が掲載されました。
    • 小町守. 英語教育と自然言語処理のクロスロード [3]「コンピュータに誤りは直せるか? 前置詞誤り訂正の最先端」. 英語教育, 第63巻, 第3号, pp.52-53, May 2014.
  • 2014/04/15 英語教員向けの「英語教育」(大修館)という雑誌に連載の2回目が掲載されました。
    • 小町守. 英語教育と自然言語処理のクロスロード [2]「ビッグデータ時代の英語学習者コーパス」. 英語教育, 第63巻, 第2号, pp.52-53, April 2014.
  • 2014/04/07 研究室の新入生歓迎 BBQ を昭和記念公園のバーベキューガーデンで開催しました。高間研、石川研からも多数参加があり、賑やかな歓迎会となりました。
  • 2014/04/01 研究室に新しいメンバーが増えました。
    • 修士1年生: 趙 寅琛・塘 優旗・大和田 賢一
    • 学部4年生: 堺澤 勇也・北川 善彬・叶内 晨・宮崎 亮輔

2013年度

  • 2014/03/11 英語教員向けの「英語教育」(大修館)という雑誌で連載をスタートしました。全6回です。
    • 小町守. 英語教育と自然言語処理のクロスロード [1]「はじめよう自然言語処理」. 英語教育, 第63巻, 第1号, pp.52-53, March 2014.
  • 2014/03/07 言語処理学会の論文誌、自然言語処理で以下の論文が掲載されました。3ヶ月後にウェブで公開されます。
    • 林部祐太, 小町守, 松本裕治. 述語と項の位置関係ごとの候補比較による日本語述語項構造解析. 自然言語処理, Vol.21, No.1, pp.3-26, March 2014.
  • 2014/02/22 自然言語処理を学ぶ推薦書籍というページがホットエントリーに入りました。
  • 2014/02/17 小町研1期生が卒業論文を提出しました。
  • 2014/02/05 マメ研インタビューシリーズ第3回で本研究室が取り上げられました。
  • 2014/01/08 日経コンピュータ2014年1月号の特集『「機械学習」革命』という記事で本研究室の英文誤り訂正の研究が取り上げられました。ウェブでも見られます。
  • 2013/12/16 言語処理学会の論文誌、自然言語処理で以下の論文が掲載されました。3ヶ月後にウェブで公開されます。
    • 小木曽智信, 小町守, 松本裕治. 歴史的日本語資料を対象とした形態素解析. 自然言語処理, Vol.20, No.5, pp.727-748, December 2013.
  • 2013/11/12 以下の日程で2号館604室(小町研学生室)にて学部3年生向けの研究室公開を行ないます。小町研に配属希望の人は、いずれかの回に参加してください。詳しくは11月21日のプロジェクト実験冒頭で説明があります。
    • 12/09(月)10:00-12:00
    • 12/11(水)16:00-18:00
    • 12/16(月)16:00-18:00
  • 2013/10/02 SD フォーラムでポスター発表をしました。発表に使ったポスターは研究テーマのページに置きました。また、企業の方へというページを作成しました。
  • 2013/09/15-17 東京農工大学小谷研究室と合同で合宿を開催しました。
  • 2013/09/09 国立情報学研究所 Web & AI セミナーで小町が「Graph-Theoretic Approaches to Minimally-Supervised Natural Language Learning」について招待講演をしました。
  • 2013/08/08 自然言語処理のアジア太平洋圏の国際会議の PACLIC に1本の論文 (口頭発表) が採択されました。
    • Hiromi Oyama, Mamoru Komachi and Yuji Matsumoto. Towards Automatic Error Type Classification of Japanese Language Learners’ Writings. In Proc. of PACLIC 27.
  • 2013/07/30 人工知能学会インタラクティブ情報アクセスと可視化マイニングで小町が「ウェブマイニングを用いた英語学習支援」について招待講演をしました。
  • 2013/07/16 10月からの学部3年生向けの研究室インターンシップで梅田文彦さん・加藤就さん・叶内晨さん・千田伸男さんが研究室仮配属になります。
  • 2013/07/10 人工知能学会論文誌に以下の2本の論文が掲載されました。
  • 2013/05/23 Microsoft Research Asia (北京) にて開催された Microsoft Research Japan Core Project Workshop でプロジェクト "Learning L1-aware Error Models from the Web" の成果報告をしました。
  • 2013/05/13 自然言語処理のトップカンファレンスの一つ、ACL 2013 (short papers) に2本の論文が採択されました。
    • Yu Sawai, Mamoru Komachi and Yuji Matsumoto. A Learner Corpus-based Approach to Verb Suggestion for ESL. In Proc. of ACL 2013.
    • Keisuke Sakaguchi, Yuki Arase and Mamoru Komachi. Discriminative Approach to Fill-in-the-Blank Quiz Generation for Language Learners. In Proc. of ACL 2013.
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