深層学習の基礎勉強会


概要

深層学習の基礎を身につけるために、「深層学習による自然言語処理」を輪読します。

勉強会の前までに各自で本文を読んで来てください。
勉強会では適当に指名して本文を読んでもらい、必要に応じて解説もしてもらいます。

メンバー

TA

  • 本間

    参加者


    • 高橋
    • 中澤
    • 平尾
    • 山下
    • 小山(B3)
    • 喜友名(B3)

    スケジュール

    開催コマは、毎週木曜日の16:20〜です。

    • 2019-04-18 #1                   キックオフ、第1章 自然言語処理のアプローチ
    • 2019-04-25 #2   (平尾)   第2章 ニューラルネットの基礎 ①(2.1.教師あり学習、2.2.順伝播型ニューラルネット、2.3.活性化関数)
    • 2019-05-02        GWのためお休み
    • 2019-05-09 #3   (中澤)   第2章 ニューラルネットの基礎 ②(2.4.勾配法、2.5.誤差逆伝播法)
    • 2019-05-16 #4   (山下)   第2章 ニューラルネットの基礎 ③(2.6.再帰ニューラルネット、2.7.ゲート付き再帰ニューラルネット、2.8.木構造再帰ニューラルネット)
    • 2019-05-23 #5   (高橋)   第3章 言語処理における深層学習の基礎 ①(3.1.準備、3.2.言語モデル)
    • 2019-05-30 #6   (王)      第3章 言語処理における深層学習の基礎 ②(3.3.分散表現)
    • 2019-06-06        JSAI のためお休み
    • 2019-06-13 #7   (小山)   第3章 言語処理における深層学習の基礎 ③(3.4.系列変換モデル)
    • 2019-06-20 #8     (喜友名)第4章 言語処理特有の深層学習の発展 ①(4.1.注意機構、4.2.記憶ネットワーク)
    • 2019-06-27 #9   (平尾)   第4章 言語処理特有の深層学習の発展 (4.3.出力層の高速化)、第5章 応用 ①(5.1.機械翻訳)
    • 2019-07-04 #10 (中澤)   第5章 応用 ②(5.2.文書要約)
    • 2019-07-11 #11 (山下)   第5章 応用 ③(5.3.対話、5.4.質問応答)
    • 2019-07-18 #12 (喜友名)第6章 汎化性能を向上させる技術 ①(6.1.汎化誤差の分解、6.2.推定誤差低減に効く手法)
    • 2019-07-25 #13 (高橋)   第6章 汎化性能を向上させる技術 ②(6.3.最適化誤差低減に効く手法、6.4.超パラメータ選択)、第7章 実装 ①(7.1.GPUとGPGPU、7.2.RNNにおけるミニバッチ化)
    • 2019-08-01 #14 (王)      第7章 実装 ②(7.3.無作為抽出、7.4.メモリ使用量の削減、7.5.誤差逆伝播法の実装)、第8章 おわりに
    • 2019-08-08 #15 (高橋)   第7章 実装 ②(7.3.無作為抽出、7.4.メモリ使用量の削減、7.5.誤差逆伝播法の実装)、第8章 おわりに

    過去ログ

    • 2019-04-18 16:20-17:10 #1   キックオフ、第1章 自然言語処理のアプローチ
    • 2019-04-25 16:20-17:20 #2   (平尾)   第2章 ニューラルネットの基礎 ①(2.1.教師あり学習、2.2.順伝播型ニューラルネット、2.3.活性化関数)
    • 2019-05-09 16:20-17:10 #3   (中澤)   第2章 ニューラルネットの基礎 ②(2.4.勾配法、2.5.誤差逆伝播法)
    • 2019-05-16 16:20-17:40 #4   (山下)   第2章 ニューラルネットの基礎 ③(2.6.再帰ニューラルネット、2.7.ゲート付き再帰ニューラルネット、2.8.木構造再帰ニューラルネット、2.9.畳み込みニューラルネット
    • 2019-05-23 16:20-18:15 #5   (高橋)   第3章 言語処理における深層学習の基礎 ①(3.1.準備、3.2.言語モデル)
    • 2019-05-30 16:20-17:40 #6   (王)      第3章 言語処理における深層学習の基礎 ②(3.3.分散表現)
    • 2019-06-13 16:20-18:15 #7   (小山)   第3章 言語処理における深層学習の基礎 ③(3.4.系列変換モデル)
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